今日は何の日?

15年前の本日(2/23)発売されたこちら↓

 

惑星
ku-ro-i-ho-shi
CD : CJEH-3008 / ¥1,905+税
LABEL : ENOUG-HO RECORDS
発売・販売:力塾
Release : 2002.2.23
収録曲:
1. 魂、すり減らせ!!
2. WHITE WESTERN BOOTS
3. カーヴ
4. 金色の砂漠
5. LOVE ME TWO TIMES
6. パ★ナ★マ
7. よろこび
8. ドライブ
 
【GLOBAL-TWIST online store】
http://global-twist.shop-pro.jp/?pid=5393062
【amazon】
http://amzn.to/2m6SCGy
【TOWER RECORDS】
http://tower.jp/item/780412/ku-ro-i-ho-shi

 

 

当時の作品概要はこちら↓

 

約2年ぶりのアルバム発売!ってことで、今までにたまりにたまっていた楽曲を大放出!今回は特に黒々とした“オルタナティブロックンロール”ナンバー満載ということで、BLACK  STAR=ku-ro-i-ho-shiです。これでこの次はあるのか?ってゆうぐらいのテンションと高揚感がつまっているこのアルバム。ぜひ御一聴!!
(惑星・岸田研二)

 

 

 

バーレスクエンジン、岩見十夢、ニートビーツと来てENOUG-HO RECORDSの第四弾

 

 

 

 

ただ残念ながらバンド自体は2007年に活動を終える。

 

 

 

 

惑星を初めて見たのは確かバーレスクエンジンの「サイドカー」をリリースした頃。

 

 

 

 

タワーレコードのイベントかなにかで一緒になり「随分かっこいいバンドが出てきたなぁ〜」といたく感動。

 

 

 


ただ、その時は某レーベルからCDをリリースしていたのでただ一ファンに過ぎず。

 

 

 

 

余談だか、そのイベントの時に販売機でジュースを買おうと思ったら10円足りず、たまたま後ろに並んでいた若者に、

 

 

 

 

「ごめん、10円くれない」

 

 

 

 

とお願いしたら快く10円を恵んでくれたのがベースの清水君。

 

 

 

 

その時は全く面識もなく、惑星のベースとも知らずナチュラルに10円を懇願してましたな・・・。

 

 

 

 

ちなみにその10円はまだ返していない・・・。

 

 

 


その後は自分のイベントに呼んだり、普通にライブを観に行ったりしていたが、それからしばらくご無沙汰状態。

 

 

 


そんなある日、三軒茶屋のHEAVEN'S DOORにライブを観に行くとたまたま惑星も出演中。。

 

 

 


久しぶりに再会し、色々話を聞くと、

 

 

 


前のレーベルを止め、大きな事務所に所属中であること。

 

 

 

 

曲は溜まっているが、リリース先がなかなか見つからないこと。

 

 

 

 

それによってフラストレーションが溜まっていること、などなど。

 

 

 

 

そして、その曲たちを聴かせたもらったらめちゃくちゃよい。

 

 

 

 

これはようやく小生の出番到来!!

 

 

 

 

ということで後日だいぶ鼻息荒くその所属事務所を訪問。

 

 

 

 

そして、話はトントン拍子に進み、見事リリース決定。

 

 

 

 

しかも曲もふんだんにあったのでここは一気に放出してしまえと連続リリース。

 

 

 

 

その第一弾がこの『ku-ro-i-ho-shi』。

 

 

 

 

岸田君の解説にあるように「これでこの次はあるのか?」ってぐらいのテンションと高揚感。

 

 

 

 

小生が惑星に抱いていたイメージを非常にうまく具現化できた最高のアルバムになっています。

 

 

 

 

そして、同年4月に『shi-ro-i-to-ri』をリリース。

 

 

 

これはまた4月に。

 

 

 

 

ちなみに以前、現在舞台俳優として活躍中の岸田君(ヴォーカル・ギター)と最寄り駅でバッタリ遭遇したなんてこともありましたな。

 

 

 

 

あれが9年前か・・・。

 

 

 

 

月日の過ぎるのは早い・・・。

 

 

 

 

 

 

 


今日は何の日?

13年前の本日(2/18)発売されたこちら↓

 

バーレスクエンジン
2nd album
『サムライジャガー』
CD : EHCD-0002 / ¥2,381+税
ENOUG-HO RECORDS
Release : 2004.2.18
収録曲:
01. 夜の国際ドラマ / メインテーマ
02. サムライ・ジャガー
03. ジェット・セクシー・ビーム
04. ニーノとニーナ
05. ダイスで消せ
06. バスローブ de ステレオ
07. 夜の国際ドラマ / スローバージョン
08. 世界最速の男・国際レーサー
09. ピンキー・ゲリラ・プラス・マシン
10. ジャックのテーマ
11. 銀座ポマード
12. ザ・ハワイ

 

ラジオ現代小説
『夜の国際ドラマ』
第一話「記憶喪失の男」
第二話「爆走!ピンキーゲリラ」 
第三話「他人の関係」
第四話「発光物体の女」
第五話「復讐のメロディー」
第六話「用心棒 ジャガー」
第七話「ダイスで消せ!」
第八話「裏切り者 NO.2」
第九話・最終回「記憶を棄てた男」

 

【GLOBAL-TWIST online store】
http://global-twist.shop-pro.jp/?pid=5248321
【amazon】
http://amzn.to/2m73n7W

 

バーレスクエンジン
Twitter: https://twitter.com/BurlesqueEngine
Facebook: https://www.facebook.com/burlesqueengine

 

 


当時の作品概要はこちら↓

 

前作「クールワイルド」から約三年ぶりの待望の2nd album。スパイ映画的なソリットなエレキサウンド、ボサノバなどのワールドミュージック的アプローチ、そしていつになくしびれまくりの台詞などなど、、、、あからさまな嘘を平気でつくかのごとく奏でられる、スポポで粋なバーレスクサウンドが全開!!そのどれもこれもが最高レベルにたっしています。今、日本で彼ら以上にクールでオリジナリティーにあふれるサウンドを奏で、人を惹きつけるライブを展開できるバンドが皆無です!?2004年問答無用の必聴盤!!

インターネットラジオドラマ、ラジオ現代小説「夜の国際ドラマ」の全話収録CDをプラスした超豪華二枚組!
横山 剣(クレイジーケンバンド)がゲスト出演 !!

 

 

 

ブルースハープのインストで歌詞がないというスタイル自体は、スマートソウルコネクション(スマコネ)と一緒だが、

 

 

 

 

スマコネが純粋に音楽としての精度を高め(突き詰めていき)、文字通りスマートに表現しているのに対し、

 

 

 


バーレスクはまずその世界観(コンセプト)ありきで、それを無骨に打ち出していった感じ。

 

 

 


ただ両バンドともそのオリジナリティーは圧倒的。

 

 

 


その証拠に後にも先にもこのスタイルのバンドが登場していない。

 

 

 


というかただ単に全然真似したいと思われないだけか・・・・。

 

 

 


久しぶりに「サムライジャガー」聴き直したが、今聴いてもやはりかなり斬新。

 

 

 

 

ちなみに余談ですが、横山剣さん(クレイジーケンバンド)もゲストで出演してくれたラジオ現代小説『夜の国際ドラマ』に小生もちゃっかり出演・・・。

 

 

 

 

未だに赤面です・・・・。

 

 

 

 

先日、10年ぶりに行われた大阪でライブも非常に好評だった模様。

 

 

 

 

ようやく時代が追いつてきたようです笑。

 

 

 

 

そして、明日(2/19)にはサラヴァ東京でのライブ決まっております。

 

 

 

 

この機会に是非!!

 

 

 

 

 

 

 


今日は何の日?

10年前の本日(2/7)発売されたこちら↓

 

 

The HARAKIRI NATION
2nd mini album
『GOODBYE DREAMER』
CD : CPCD-2003 / ¥1,429+税
CICADA PEAKS
Release : 2007.2.8
1. the unwelcoming days of boredom
2. PSE saved my music life
3. judgement
4. grind
5. stop the drastic change of seasons
6. super dry

【GLOBAL-TWIST online store】
http://global-twist.shop-pro.jp/?pid=5246693
【amazon】
http://amzn.to/2liUpnB
【TOWER RECORDS】
http://tower.jp/item/2172987/GOODBYE-DREAMER
【iTunes】
http://apple.co/2kNztbs


当時の作品概要はこちら↓

 

幼少の頃からバンド活動直前まで海外で過ごし培われたネイティブな 表現力と独特のセンスが、前作以上に炸裂し、頭からラストまで何度も繰り返し聴きたくな る疾走感溢れる激メロディックチューン満載。エンジニアにザ・クロマニヨンズ等を手掛けている川口 聡を迎え、メロディー、リリック、サウンドともに更にスケールアップ!! パンクロックの枠にとどまらないキラーチューン全6曲 !!

 

 

 

昨日のTHE BAWDIES『Awaking of Rhythm And Blues』に続き、エンジニアは川口先輩。

 

 

 


ちなみに1st mini albumのエンジニアは山口州治氏。

 

 

 


新人しかもインディーとは思えぬ大御所お二人にお世話になったバンド。

 

 

 


しかし、残念ながら2008年に解散。

 

 

 


曲の良さはホントにピカイチだったのであのまま続けていたら・・・そんなことをふと思ってしまう。

 

 

 


アルバムタイトル通りとっとと見切りをつけるのが良いのか、若気の至りをオッサンになるまでやり続けるのが良いのか・・・。

 

 

 


そういえば、ハラキリの中で未だに息巻いている男が一人いました笑

 

 

 

Great!!

 

 

 

 

当時バンドも小生もなかなか苦しい環境(状況)にあったが、今はさんぺい君も小生もわりとノビノビやれている笑。

 

 

 

 

とりあえず今がご機嫌なのが一番ですな。

 

 

 

 


今日は何の日?

9年前の本日(2/6)発売されたこちら↓

 

 

THE BAWDIES
2nd album
『Awaking of Rhythm And Blues』
CD : SEZ-3007 / ¥2,190+税
SEEZ RECORDS / GLOBAL TWIST INC.
Release : 2008.2.8
01. JUST PICK UP YOUR PHONE
02. IT'S A CRAZY FEELIN'
03. I BEG YOU
04. I'M IN LOVE WITH YOU
05. MY LITTLE JOE
06. I’M SO LOST WITHOUT YOU
07. STOP YOUR LYING
08. MR.BIG MAN
09. LOVE YOU IN EVERY WAY
10. BABY ME
11.DON'T FIGHT IT, FEEL IT
12. SHAKE YOUR HIPS


【GLOBAL-TWIST online store】
http://global-twist.shop-pro.jp/?pid=6649619
【amazon】
http://amzn.to/2kE7U4G
【TOWER RECORDS】
http://tower.jp/item/2362916/Awaking-Of-Rhythm-And-Blues
【iTunes】
http://apple.co/2lelybo
 
THE BAWDIES
Website: http://thebawdies.com/
Facebook: https://www.facebook.com/TheBawdies/
Twitter: https://twitter.com/THE_BAWDIES

 

 


当時の作品概要はこちら↓

 

2008年最新型 ロックン・ロール。

衝撃のファーストシングルから一年。
自身初となるオリジナル・フル・アルバムが遂に完成!!
前作より更に、心に響き、踊らさせてくれる、そして何よりも楽しくかっこいい。世界に通用するTHE BAWDIESのセカンドアルバムだ。

 

ジャケットは、航空会社スターフライヤーとのタイアップ。
世界に類をみない洗練されたデザイン、最上級のホスピタリティ「黒い飛行機」と、世界へ羽ばたく、2008年最新型ロックン・ロールバンドとのコラボレートが実現。

 

ライナーノーツは、パンク界のゴッド・ファーザーと思われがちだがパンクも含めた、本物のロックを生肌で体験し伝導し続ける男 大貫憲章氏。

 

08年予定されてる日本、アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリアでのリリースツアーが終わる頃、日本のロック・バンドが、世界にどう印象を与えているであろうか?彼らはどう成長しているであろうか?
それを考えるとワクワクして夜も眠れない。 

 

 

 

大貫憲章氏のライナーノーツはこちら

 

 

 

 

エンジニアはクロマニヨンズ等でご活躍の川口先輩。

 

 

 

 

昔と今が絶妙なバランスで構築されたサウンドはホント流石です。

 

 

 


それにしても今から9年前か・・・。

 

 

 

 

バンド的にも、チカラ的にも、そして弊社的にも勝負の1作でしたな。

 

 

 

 

そして、今や日本のロックン・ロールバンドの急先鋒にまで成長。

 

 

 

 

ただここまでの道のりをわりと初期から見ていた身としては、今の成功は偶然とか奇跡ではなく、完全なる必然。

 

 

 

 

鬼軍曹、チカラの元、本当に徐々に徐々に経験と技術を積み上げていった感じでしたな。

 

 

 

 

そして、そんな彼らが明後日(2/8)約2年振り通算6枚目となるフルアルバムをリリースするとのこと。

 

THE BAWDIES ニューアルバム「NEW」

 

 

 

 

バンドとして常に新しいことに挑戦し、進化し、そして成功しつ続けているR&Rバンドっていま他にいる??

 

 

 

 

 

感服です。

 

 

 

 


今日は何の日?

17年前の本日(1/29)発売されたこちら↓

 

バーレスクエンジン
maxi single
『サイドカー』
CD : CJEH-3001 / ¥1,165+税
LABEL : ENOUG-HO RECORDS
発売・販売:力塾
ReleaseDate : 2000.1.19
01. Prologue -本編予告-
02. Sidecar
03. Dr.Snatch & Lil' Jerk
04. Sniper & Shotgun
05. Eplilogue -次回予告-

【GLOBAL-TWIST online store】
http://global-twist.shop-pro.jp/?pid=5392922
【amazon】
http://amzn.to/2jppZyL
【TOWER RECORDS】
http://tower.jp/item/202200/SIDE-CAR
 
バーレスクエンジン(Burlesque Engine)
Twitter: https://twitter.com/BurlesqueEngine

 

 

 

当日の作品概要はこちら↓

 

昭和という名の近未来からやってきた赤いマフラーのクールガイ。徹底的に無駄を排したシンプルな楽曲。完全無欠、前人未到のエンタテインメントショー。どれをとってもマジで凄いッス!久しぶりの本物登場!!

 

 

 

弊社レーベル(ENOUG-HO RECORDS)第一弾。

 

 

 

 

そもそもこの人たちと出会わなければレーベルなんてやってなかったかも。

 

 

 

 

そう考えると、小生のクロスロード的1枚。

 

 

 

 

バンドのスタイルとしてはブルースハープのインストで歌詞もほぼタイトルしかでてこない。

 

 

 

 

ただ言葉で説明するとこうなるが、決してマニアックなものではなく超王道。

 

 

 

 

この格好良さは言葉ではなく体感してもらわないと分からない。

 

 

 


ちなみに昨晩行われた久しぶりの大阪ライブも随分盛り上がった模様です→こちら

 

 

 

 

 

 



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