四十五にして思うこと

JUGEMテーマ:日々徒然

子供の頃、戦争(第二次世界大戦)なんてものは、はるか昔のことのように思っていた。

 

 

 

 

 

しかし、45歳になった今、改めて考えてみると自分が生まれるたった27年前の出来事だったんだなぁ〜と。

 

 

 

 

 

もっというと約100年前にはチョンマゲのお侍さんが町を跋扈していた・・・。

 

 

 

 


年齢を重ねると時間の概念というか捉え方が大きく変化する。

 

 

 

 


また、この100年で科学は嘗てないほど大きく進歩した。

 

 

 

 


月にも行ったし、今では地球の遥か上空を宇宙ステーションがぐるぐる廻っている。

 

 

 

 


最近ではどこぞの国が、核開発だの電磁パルス攻撃だのと『24 -TWENTY FOUR-』で描かれていたようなことが非常に現実味を帯びてきた。

 

 

 

 


しかし、そんなもの作るぐらいなら科学はもっと解明しないといけない重要な課題があるだろうとおじさんは本気で思う。

 

 

 

 


それは何か?

 

 

 

 


ズバリ「お化け(幽霊)いるかいないか問題」

 

 

 

 


火星にロケット飛ばすテクノロジーがあるなら、もういい加減この問題に終止符をうってもらえないだろうか・・・。

 

 

 

 

 

そこが解決しないとおちおち引越も出来ない・・・そんなことを思う今日この頃。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年の誕生日も昨年同様、人のご好意に照れず力一杯祝われてみた。

 

 

 

 


鰻をご馳走になったり。

 

 

 

 

 


下町のオアシスでのんびりしたり。

 

 

 

 

 

 

夜は仲間達に祝ってもらい、たくさんのプレゼントをもらい、酒を浴びるように呑み、ほぼ気絶で帰宅。

 

 

 

 


「俺の人生にも一度くらい、幸せな時があってもいいだろ?」。

 

 

 

 


そんな長州力気分で1日を終える。

 

 

 

 

 

明日からまた頑張れそう気がします。

 

 

 

 


皆さん、本当に本当にありがとうございました(多謝)。

 

 

 


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