ライモンダ

人生初のバレー鑑賞

 

 

 

 

音楽はすべてオーケストラの生演奏。

 

 

 

貴族気分。

 

 

 

 

 

鑑賞後、小生が校長を務める「お米塾」の1期生ガッキーと焼肉。

 

 

 

ちなみに“お米ヨットスクール”こと「お米塾」では第2期生募集中。

 

 

 

 

 

悩めるボンクラのみんな、集まれ〜!!

 

 

 

 


BARAKAN EVENING VOL.13

EQカーヴによるアナログ盤聴き比べ会に参加。

 

 

 

レコード再生時の周波数特性は現在規格化(RIAA)されているため、本来アーティストやレコード会社が目指していた音と大きく異なる場合があります。

 

 

 

 

 

 

それをレコード会社固有の周波数に戻し、本来の音を楽しむという会。

 

 

 

 


その際に用いらたのが、Joplinなるメカ。

 

 

 

1925年から現在に至るまで使用されてきたあらゆるフォノ・フォーマットに対応。

 

 

 

 

 

確かに明らかに音が変化する。

 

 

 

 

 

その変化に一同驚嘆

 

 

 

 

 

ただ、それが好みかどうかは話は別。

 

 

 

 

 

奥が深いです・・・。

 

 

 

 

 

 


今日は何の日?

15年前の本日(4/24)発売されたこちら↓

 

惑星
shi-ro-i-to-ri
CD : CJEH-3008 / ¥1,905+税
LABEL : ENOUG-HO RECORDS
発売・販売:力塾
Release : 2002.4.24
収録曲:
1. まぼろし2002
2. Hard core girl - 愛しのsun set baby -
3. BIRD - 鳥 -
4. 太陽を待ちわびて
5. 乾いた空
6. Palm
7. プールサイド
8. The Girl Who Lives On Heaven Hill
 
【GLOBAL-TWIST online store】
http://global-twist.shop-pro.jp/?pid=5393065
【amazon】
http://amzn.to/2oD4pt7
【TOWER RECORDS】
http://tower.jp/item/838596/shi-ro-i-to-ri

 

 

当時の作品概要はこちら↓

 

連続リリース第二弾ついに出ました「shi-ro-i-to-ri」。前作「ku-ro-i-ho-shi」に比べると、かなり楽曲も幅広く、オルタナティブ色の濃い作品になったかなと思っています。僕は、真っ暗闇から飛び立つ白い鳥が、それは希望なのか絶望なのか分からないのだけれど、その飛び立つ瞬間を、その残像を描きたかったので、アルバムを通して、そのイメージが少しでも伝われば幸いです。
(惑星/岸田研二)

 

 

 

以下、メンバーによる各曲解説。

 

1. まぼろし2002
この曲は、2年前にリリースしたミニアルバム「アコースティック」の一曲目なんだけど、このアルバムを作るにあたって、どうしてもアタマの曲がないっ!!って思ったのと、もう一回レコーディングし直してみたいな。。。なんて思っていたこともあり入れることにしました。「アコースティック」と比べると声が太くなってます。演奏もかなりタイトに仕上がって、そんなこんなで2002バージョン! (岸田研二)

 

 

2.HARD CORE GIRL 〜愛しの sun set baby〜
HARD CORE GIRLはいつだってみんなの人気者。巨大なハテナマークがボンヤリと浮かび上がる間奏部分がもの凄く好きです。誘うのは極上のサイケデリア。(清水義将)

 

 

3.BIRD 〜鳥〜
この曲は、全部作り上げるのになんと1年!!掛かっております。広がりまくってしまう惑星の世界観をどうしたら一曲に集約できるのだろう?ってことにかなり悩み続けた結果この形になりました。ライブでやり慣れてきたら、途中のドラムとベースだけの部分を20分くらいやりたいなんて構想もあります。このアルバムの中でかなりKEYになってくる曲だと思います。(岸田研二)

 

 

4.太陽を待ちわびて
でも昇るのさ、いつかは。もんどりうって、寝返った先が日なただったこと一度や二度じゃないだろう?(清水義将)

 

 

5.乾いた空
イントロの鋭いギターリフが抜群にかっこよい。こりゃイントロ勝ちかも。このまま加速するかと思いきや…なところがポイント。(平田智美)

 

 

6.Palm
一聴したところ、サワヤカな印象を受けますが、“灰色”で始まってしまう、憂鬱な願いらしきものが込められている(のかしら???)歌詞によって、全然サワヤカじゃない。これも惑星の魅力の一つ。(平田智美)

 

 

7. プールサイド
この曲は、頭の中にある大好きな景色を歌った曲。僕は、画家の“ムンク”とか“ルドン”とか大好きなんですけど、彼等の作品も空白が、空虚が音をたててメラメラと燃えていると思うのですよ。僕も少しだけそれに近づきたいと思う毎日であるのです。この曲のアタマにピアノの曲を追加して自作のPV作品を作ろうと思っています。どんな作品になるか自分でも楽しみです。(岸田研二)

 

 

8. GIRL WHO LIVES ON HEAVENS HILL (from HUSKER DU)    
バカバカしくも切ない男の激情と高揚感。政治意識も欲望も、総ては個人の頭の中のこと。とりつかれて、吐き出された言葉にそれでも君は異を唱えるの?(清水義将)

 

 

 

 

連続リリースの第二弾「shi-ro-i-to-ri」。

 

 

 

 

前作に続き、エンジニアは小田真氏。

 

 

 

 

写真は渋谷征司氏。

 

 

 

 

デザインはwip・ergraphics

 

 

 

 

今から思うと結構な豪華な布陣。

 

 

 

 

そんな訳で手前味噌だが、楽曲、サウンド、ビジュアル、気合等総合的に見て連続リリースのこの2枚が惑星のアルバムの中で一番素晴らしいと思っている。

 

 

 

 

是非聴いてもらいたい2枚!!

 

 

 

 

ちなみに英国の老舗インディ・レーベル、Cherry Red Recordsより、「ku-ro-i-ho-shi」「shi-ro-i-to-ri」で選曲されたベスト盤「Noise」も発売!!

 

 

 

 

名誉なことです!!

 

 

 


今日は何の日?

4年前の本日(3/19)発売されたこちら↓

 

Pm7
1st mini album
『コーヒーソング』
CD : PLSQ-0002 / ¥1,000(税込)
ReleaseDate : 2013.3.19
1. コーヒーソング
2. 夕陽が丘のアンチノミ子
3. おぼろ月夜のブルース〜三丁目Ver.〜
4. Magical Mystery Mail
5. くりかえしのブルース
【GLOBAL-TWIST online store】
http://global-twist.shop-pro.jp/?pid=108552204
【amazon】
http://amzn.to/2mZNeUZ
 
Pm7
Website: http://www.pm7.jp
Facebook: https://www.facebook.com/pg/Pm7ピーマイナーセブン-389215471186589/

 

 

当時の作品概要はこちら↓

 

Pm7の初期衝動的1stミニアルバム!
聞き捨てならない全5曲収録の必聴盤!

Pm7の記念すべき1stミニアルバム「コーヒーソング」。
小粋なBOSSAのリズムに乗せて軽やかに奏でられるCDタイトル曲「コーヒーソング」に始まり、過去と未来を彷徨うタイムトラベルファンタジーPOPSの迷曲「Magical Mystery Mail」、ノスタルジックなブルースサウンドが涙ぐましい「くりかえしのブルース」を含む全5曲!

 

 

 


今日は何の日?

11年前の本日(3/15)発売されたこちら↓

 

 

THE BAWDIES
1st album
『YESTERDAY AND TODAY』
CD : SEZ-3002 / ¥1,905+税
SEEZ RECORDS / GLOBAL TWIST INC.
ReleaseDate : 2006.3.15
01 Have mercy miss percy
02 Whip it on me
03 Little girl
04 Rosie
05 I got you (I feel good)
06 Because
07 I'm down
08 Shake it baby
09 Keep on trying
10 Mess around
11 Tutti frutti
12 Dig the buzz

【GLOBAL-TWIST online store】
http://global-twist.shop-pro.jp/?pid=5176229
【amazon】
http://amzn.to/2n5OeYF
【TOWER RECORDS】
http://tower.jp/item/1908910/YESTERDAY-AND-TODAY

 

THE BAWDIES
Website: http://thebawdies.com/
Facebook: https://www.facebook.com/TheBawdies
Twitter: https://twitter.com/THE_BAWDIES

 

 

当時の作品概要はこちら↓

 

メンバーが敬愛するリトル・リチャード、レイ・チャールズに代表される50年代、60年代のリズム&ブルース、ロックンロール、そして ビートルズ、ローリングストーンズ等のバンドをルーツに、ロックンロールの本来持つピュアな魅力、ダイナミックなエネルギーがストレートに伝わる、このアルバム全12曲には今後、彼等が日本のロックンロールシーンを代表するであろうエッセンスを感じる事ができる。 

 

 

 

作品概要にもあるように今や日本のロックンロールシーンを代表する彼らの1st アルバム。

 

 

 

 

内容的にもR&Rマナー順守のカバー7曲、オリジナル5曲!!

 

 

 

 

ルーツへの憧れ、ピュアさ、若さ(エネルギー)がダイクレクトに伝わる優良盤。

 

 

 

 

現在はさらにそこに洗練さも加わり、進化し続けている感じですな。

 

 

 

 



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