配信スタート

本日(10/3)よりメカルジン new album『Skywalker』含む全3タイトルの配信スタート。

 

new album『Skywalker』

 

 

 

 

iTunes Store(ダウンロード)
https://apple.co/2zNauvI

 

Spotify

https://spoti.fi/2IEmmTT

 

CD

amazon
https://amzn.to/2P5vEdk 
通販(送料無料)
https://global-twist.shop-pro.jp/?pid=134395912

 

 

 

 

 

 

2nd album『Gold Top Mushrooms』

 

 

 

 

iTunes Store(ダウンロード)
https://apple.co/2zOl3if


Spotify
https://spoti.fi/2DO8XJU


CD
amazon
https://amzn.to/2xZbhZf
通販(送料無料)
https://global-twist.shop-pro.jp/?pid=134464401

 

 

 

 

 

 

1st album『Black Beauty』

 

 

 

 

iTunes Store(ダウンロード)
https://apple.co/2QqTCAr


Spotify
https://spoti.fi/2NkYN30


CD
amazon
https://amzn.to/2Rij4tn
通販(送料無料)
https://global-twist.shop-pro.jp/?pid=134464749

 

 

 

 

 

 

official web: http://mekarujin.ti-da.net
twitter: https://twitter.com/mekajin
Instagram: https://www.instagram.com/mekarujin/

 

 

 

 

 


本日発売

メカルジン new album『Skywalker』本日発売。

 

 

メカルジン
3rd album
『Skywalker』
CD : CSR-003 / ¥1,852+税
<収録曲>
01. Shining Light
02. ヒンデンブルグ
03. illustrator
04. コトバとコトバ
05. 白と黒
06. イマオボ
07. アーバンナイトブルー
08. Strawberry&hPa
09. おんなのこのうた
10. Blue Sky
ALL songs written by メカルジン

 

 

第一弾MV“ヒンデンブルグ”

 

amazon
https://amzn.to/2P5vEdk 

 

通販(送料無料)
https://global-twist.shop-pro.jp/?pid=134395912

 

iTunes Store(ダウンロード)

https://apple.co/2zNauvI

 

Apple Music

https://apple.co/2O2NVvW

 

Spotify

https://spoti.fi/2IEmmTT

 

 

 

 

 

なんの因果か台風日本縦断中に『Skywalker』・・・。

 

 

 

 

 

 

ただこちらのアルバム、台風以上の勢力です。

 

 

 

 

 

 

心のウサが根こそぎ吹き飛びます。

 

 

 

 

 

 

掛け値なしの名盤。

 

 

 

 

 

 

パワーポップ好きは必聴です。

 

 

 

 

 

 

そして、レコ発ライブも決定。

 

 

2018年10月6日(土)宜野湾ヒューマンステージ

メカルジン 3rd ALBUM『Skywalker』発売記念レコ発パーティー
『パンダの模様は白と黒の White Live』
共演:the you / ザ・ラブレターズ / milk&cookie/ Owl gall
Open18:00 / Start18:30
前売り1500円 / 当日2000円(ドリンク代別)
お問い合わせ:ヒューマンステージ(098-893-3060)

 

 

2018年11月17日(土)那覇 Output

メカルジン 3rd ALBUM『Skywalker』発売記念ワンマンライブ
『パンダの模様は白と黒の Black Live』
オープニングアクト:ワンチャイコネクション
Open18:30 / Start19:00
前売り2000円 / 当日2500円(ドリンク代別) 
チケット発売中:ローソンチケッ(L コード:81580) 
お問い合わせ:Output(098-943-7031)

 

 

official web: http://mekarujin.ti-da.net
twitter: https://twitter.com/mekajin
Instagram: https://www.instagram.com/mekarujin/

 

 

 


入手困難盤復活!! 再評価されるニッポンの名作1000

 

 

 

子供の頃、プロレスが好きだった。

 

 

 

 


それは今でいうところの「昭和プロレス」。

 

 

 

 

 

癖が強いどころか、癖しかないイカつい“大人”たちが、四角いジャングル(リング)で大暴れ。

 

 

 

 

 

その単純明快さは、僕をテレビの前に釘付けにした。

 

 

 

 

 

今でも思い出す数々の名場面・名レスラー。

 

 

 

 

 

世界オープン・タッグ選手権でのザ・ファンクス vs アブドーラ・ザ・ブッチャー ザ・シークの死闘。

 

 

 

 


81年最強タッグ決勝戦でのハンセン乱入。

 

 

 

 


タイガーマスク vs ダイナマイト・キッドとの華麗な空中戦。

 

 

 

 

 

長州力 vs. 藤波辰巳の名勝負数え唄

 

 

 

 

 

第一回IWGP決勝でのアントニオ猪木 vs ハルク・ホーガン(猪木舌出し失神事件)

 

 

 

 

 

今はなき田園コロシアムでのスタン・ハンセン vs アンドレ・ザ・ジャイアント

 

 

 

 

 

などなど、今こうして書き出しているだけでもなんともうっとりしてくる。

 

 

 

 

 

贔屓のレスラーが痛めつけられれば、テレビの前で一緒になって悶絶し、技が決まれば拳を挙げ、雄叫びをあげる。

 

 

 

 

 

都会のもやしっ子代表のような僕にとって、それはもう最高なカタルシス。

 

 

 

 

 

今のようにインターネットのない時代。

 

 

 

 

 

頼るはテレビか雑誌。

 

 

 

 

 

放送を見逃したり、そもそも放送がなかった試合は、雑誌を見てその様子を妄想し、ひとり悦に入る。

 

 

 

 

 

しかし、そんなプロレスに心酔する息子に親は決していい顔はしなかった。

 

 

 

 

 

というのも当時プロレスはゴールデンタイムでオンエアーされる程のキラーコンテンツでありながら、良識ある“大人”にとっては嘲笑の対象だった。

 

 

 

 

 

「あれは最初から筋書きが決まっている」

 

 

 

 

 

「プロレスなんてショーだ」

 

 

 

 

 

「八百長だ」

 

 

 

 

 

そんな言葉を聞く度に「プロレスは絶対真剣勝負だ」と僕は抵抗し続けた。

 

 

 

 

 

そんなある日、テレビ番組に出演していた長州が、司会者から

 

 

 

 

 

「なんでロープに振ったら帰ってくるのですか?」

 

 

 

 

 

といういかにも悪意ある質問をされている場面に遭遇。

 

 

 

 

 

それを見ながら「なんちゅう質問してくれてんねん!!」と憤りつつ、「頼む長州、ここはしっかり答えてくれ」と固唾を飲んで見守った。

 

 

 

 

 

すると長州はこれまたいかにも面倒臭そうに、

 

 

 

 

 

「ロープの反発力は凄くて、あそこで無理に止まろうとしたら、ことによってはアバラが折れます」

 

 

 

 

 

と答え、なんとかその場を凌いた。

 

 

 

 

 

テレビの前の僕は、とりあえず溜飲を下げつつも、一見もっともらしいその答えに一抹の不安を覚えなかった訳ではない・・・。

 

 

 

 

 

「プロレスはフェイクだ」

 

 

 

 

 

それは「プロレスは真剣勝負」と信じる者にとって屈辱以外のなにものでもない言葉。

 

 

 

 

 

でも、その節を感じない訳でもない・・・。

 

 

 

 

 

そんな大人達に心を揺さぶられ逡巡しながら、ある結論行き着く。

 

 

 

 

 

「嘘とか本当ではなく、この胸に去来する熱い思いこそ真実」

 

 

 

 

 

嘘とか本当とかどうでも良くて、要はこの感動こそ真実なんだと。

 

 

 

 

 

今でこそプロレスはエンタメという認識が定着しているが、その当時は一応「プロレスこそ世界最強の格闘技」と謳ってはいるものの、スポーツでもなければ、ケンカでもなく、ショーでもないという微妙な立場。

 

 

 

 

 

そこを引き受けての戦いは、ある意味リアルファイト以上の“真剣勝負(リアリティー)”だったんだと思う。

 

 

 

 

 

そして、その“真剣勝負(リアリティー)”は、技術とともにレスラーの心意気があってはじめて成立する。

 

 

 

 

 

世間の賞賛も嘲笑も全て引き受け戦うプロレスラーは、誰がなんと言おうと世界最強なのである。

 

 

 

 

 

・・・・・ついつい熱くなって、自説のプロレス論を語ってしまったが、ここからが重要な話。

 

 

 

 

 

その後、僕は中学生になり音楽にハマる。

 

 

 

 

 

それはもうプロレス以上のカタルシス。

 

 

 

 

 

レコードやCDを貪るように聴いた。

 

 

 

 

 

中学生・高校生にとってレコードもCDも決して安いものではない。

 

 

 

 

 

当時はラジオを聴いて、雑誌を読んで、レコード屋でジャケットを眺め、逡巡し、ようやく大事な一枚を購入する。

 

 

 

 

 

中には当然ハズレもあるが、とんでもない一枚に出会えた時の感動は筆舌に尽くし難い。

 

 

 

 

 

そんな時、僕は興奮しながら、

 

 

 

 

 

「いったいこのバンドはどんなライブをするんだろう〜」

 

 

 

 

 

「きっとこんなライブに違いない」

 

 

 

 

 

なんてことを現在のようにYouTubeですぐ答えあわせが出来ないので、ただただ妄想する。

 

 

 

 

 

よく考えてみれば、ミュージシャンのリアルファイトがライブだとすれば、レコードやCDはある意味フェイクとも言える。

 

 

 

 

 

そもそもステレオなんて不自然だし、モノラルだってそれぞれの楽器のバランス(音量・EQ)を調整し、コンプだってかける訳で決してリアルなものではない。

 

 

 

 

 

でも自分が好きなレコードやCDを聴くと、そんなことはまるっきり関係なく、僕はライブを感じる。

 

 

 

 

 

それは別にライブレコーディングとか一発録りとかのライブ感(リアル)ではない。

 

 

 

 

 

それはメロディー、歌詞、演奏、音、全てが混ざりあった時に生まれるリアリティー、つまりそこにリアルファイト以上の“真剣勝負(リアリティー)”があるからなんだと思う。

 

 

 

 

 

中にはメロディー、歌詞、演奏、音、一つ一つは良くても、一緒にドンと出された時、全くなにも感じないものもある。

 

 

 

 

 

一方で一つ一つはショボいのに、一緒にドンと出されると最高なものもある。

 

 

 

 

 

そう考えると、僕にとって音楽を決定づける重要なファクターは心意気であり、つまるところリアリティーとはその人間の心意気なのかもしれない・・・。

 

 

 

 

 

そんなことを今回お手伝いさせて頂いた『入手困難盤復活!! 再評価されるニッポンの名作1000』の67枚の“真剣勝負(リアリティー)を聴きながら思ったりする。

 

 

 

 

 

 

 

 


本日発売!!

【本日発売】


岩見十夢 new album『行ったことない街』

 

奥さん、10年振りですよ、10年振り!!

 

 

 

 

子供なら小学四年生、懲役なら相当悪いことした人の刑期・・・。

 

 

 

 

ただ正味の話、年数なんて関係なし。

 

 

 

 

素晴らしければ1日だろうが100年だろうがルーキーだろうがベテランだろうがオールOK。

 

 

 

 

逆もまたしかり。

 

 

 

 

もちろんこのアルバムは前者。

 

 

 

 

2001年からほぼ全ての作品に関わらせてもらっていますが、今迄でもっとも十夢の経験、知性、感性、情熱をフル動員した自信作。

 

 

 

 

しかし、皆さんのお耳に届いてはじめて作品は完成します。是非聴いてください。

 

 

 

岩見十夢

new album

『行ったことない街』

EHCD-0014 / ¥2,200+税
ENOUG-HO RECORDS / GLOBAL-TWIST INC.

2017.2.8 on sale!!
01. サイコロソングス
02. 口笛吹いて
03. アホウガラス
04. はっさくといよかん
05. 水の月
06. お好み焼き待ってる
07. イエティー オン ザ マウンテン
08. あの子は天使
09. 角田精肉店
10. 生きているからだ
11. 72億人分のあの人
ALL songs written by 岩見十夢(Except M-11 Music Written by 中村佳穂)


【参加ミュージシャン】
カポウ(キッコリーズ)、池田靖司(キッコリーズ)、鈴木裕(キッコリーズ)、西村サトシ(木箱)、SAyA(木箱)、磯部和宏(スモゥルフィッシュ)、金村東允(スモゥルフィッシュ)、阿部康史(スモゥルフィッシュ)、山崎良太(smarttail)、上野良輔 (ex.青空教室)、キクチマコト、butti(木霊、ほら吹きインディアンズ)、ぽんぽこたろー(あららら)、大久保由希、豊田健

 

 

【各方面から頂いたコメント】(敬称略)

十夢さんが好きです。特に顔がタイプです。癒されます。
歌声も優しい、青春だな〜!
片桐仁(ラーメンズ)
 

 

人懐っこいメロディー。一度聴いたら、すぐ口ずさめてしまう親しみやすさ。懐かしくなったり悲しくなったり。そして、いつの間にか励まされている。
やついいちろう(エレキコミック)
 

星や花でラブソングを作る人はたくさんいるけど、
豚玉のお好み焼きやはっさくで愛を歌える人は、そうそういない。 
そしてその歌は、やっぱり香りがぜんぜん違うのだ。
吉田尚記(ニッポン放送)


とむくん イズ バック!
ずっと変わらない、あの少年みたいな声が聴こえてきます。
へその曲がった、でもほんとうは恥ずかしがりやでやさしい、あの少年のうたごえ!
小池光子(ビューティフルハミングバード)


昔から十夢くんの描く歌のテーマと詞がとても面白くて、ずっと好きでした。
待望の2ndフルアルバムで聴こえた新たな詞世界。
どうしよう、僕はさらに十夢くんの事を好きになってしまいました♡
タバティ(ビューティフルハミングバード) 


岩見十夢は私にとって永遠の少年である。
『行ったことない街』をかけた途端に人懐っこく語りかけてくる歌声。
その言葉を追いかけると
「ウォー!!」と叫びながら河川敷を走り出したくなってきた。
なんて甘酸っぱいんだろう…
岩見十夢はきっと今日も綺麗な瞳をしているに違いない。
畳み掛けるように10曲目の「生きているからだ」は、
特に胸への締め付けが強いですのでご注意下さい!
東川亜希子(赤い靴)


たまに十夢さんと話していると
俯瞰した何かに語りかけているというか...
自分が"彼の人生の役柄"としているんじゃないか。
そんな誰にも味わったことのないふしぎな気分になります。

多分こんな話本人に話したら「なにいうてんねん!」と笑われそうだけど、
十夢さんの書く曲は「岩見十夢」という主人公の書いた短編小説みたい。
私も十夢さんもあなたも出演者のこの歌が、
行ったことない街の人へも届きますように。
中村佳穂(京都/うた/ピアノ)


僕が岩見十夢の音楽に出会った「おいしい音楽」から実に10年が経って作られたこの「行ったことない街」。
一通り聴いての感想は、なにこれ!カラフル!である。
彼の音楽、思想はある意味で孤高であったのだけど(あんまり笑わないし)
この10年で彼の魅力に魅了された沢山の仲間が増え、
その世界は100倍に膨れ上がった(最近はよく笑う)。
もちろん岩見十夢独自のノスタルジックでロマンチックで突拍子もないオリジナリティは各曲で健在。
この音源を僕は今、毎日聴いている。きっと10年後も聴いているだろう。
特にお気に入りなのはM3アホウガラスとM10生きているからだ。
なんか。なんか泣ける。
タクマモトオ(あららら)

 

 

【購入者特典】

TOWER RECORDS
岩見十夢描き下ろしイラスト入りステッカー
 (タワレコver)

 


Amazon.co.jp
岩見十夢描き下ろしイラスト入りステッカー
(アマゾンver)

 


GLOBAL-TWIST online store
「行ったことない街」ポスター(A2)

 

 

 

【行ったことない街』発売記念ツアー2017】
3月03日(金)京都・きんせ旅館
3月04日(土)大阪・ムジカジャポニカ
3月12日(日)札幌・ムジカホールカフェ
3月25日(土)東京・下北沢440(ランチタイム)

詳細こちら

 

【 official web 】http://iwamitom.com
【 twitter 】https://twitter.com/106103to

 

 

「生きているからだ」 Music Video

 

 

「72億人分のあの人(渋谷センター街ver.)」Music Video

 

 


岩見十夢、ニューアルバム発売決定!!

☆NHK Eテレ「シャキーン!」で人気楽曲を数多く提供し、幼児から大人まで世代を超えて魅了し続ける天才シンガーソングライター 岩見十夢(いわみとむ)待望のニューアルバム発売決定!!

 

 

岩見十夢
ニューアルバム
行ったことない街

 

EHCD-0014 / ¥2,200+税
ENOUG-HO RECORDS / GLOBAL-TWIST INC.

2017.2.8 on sale!!
1. サイコロソングス
2. 口笛吹いて
3. アホウガラス
4. はっさくといよかん
5. 水の月
6. お好み焼き待ってる
7. イエティー オン ザ マウンテン
8. あの子は天使
9. 角田精肉店
10. 生きているからだ
11. 72億人分のあの人
ALL songs written by 岩見十夢(Except M-11 Music Written by 中村佳穂)


【参加ミュージシャン】
カポウ(キッコリーズ)、池田靖司(キッコリーズ)、鈴木裕(キッコリーズ)、西村サトシ(木箱)、SAyA(木箱)、磯部和宏(スモゥルフィッシュ)、金村東允(スモゥルフィッシュ)、阿部康史(スモゥルフィッシュ)、山崎良太(smarttail)、上野良輔 (ex.青空教室)、キクチマコト、butti(木霊、ほら吹きインディアンズ)、ぽんぽこたろー(あららら)、大久保由希、豊田健

 

NHK Eテレ「シャキーン!」で人気楽曲を数多く提供し、幼児から大人まで世代を超えて魅了し続ける天才シンガーソングライター 岩見十夢(いわみとむ)が、待望のニューアルバム『行ったことない街』を2017年2月8日にリリース。その「歌声」、つい口ずさんでしまうような「メロディー」、独創的な「詞世界」によって、改めて唯一無二の才能を証明している作品。シャキーン!で人気の高かったM-1.サイコロソングス、M-11.72億人分のあの人(京都の最注目シンガーソングライター 中村佳穂との共作)もオリジナル収録。自他ともに認めるキャリア最高傑作と言える1枚となっている。


またリリースに先駆け、2017年1月11日よりアルバム収録曲「生きているからだ」を先行配信開始&2006年にリリースした1stアルバム「おいしい音楽」の配信も開始!!

 

 

岩見十夢(いわみとむ)

1980年11月24日生 滋賀県大津市出身。15才でギターを手にし、間もなく自作曲の制作を開始。2001年、亀田誠治氏にその才能を見出され、亀田誠治プロデュースによるファーストミニアルバム「アンダーザサン」を発表。ライブではコモンビル、carnival ballon、チョコレートパフェといったバンドがバックバンドを務める。2002年11月、コンピレーションアルバム「文藝ミュージシャンの勃興」に二階堂和美とのデュエットによる新曲「おいしい音楽」を提供。2004年6月、セカンドミニアルバム「カモン ダーリン」を発表。自主企画イベント「おいしい音楽」を東京・下北沢440にてスタートさせる。2006年6月、ヨシンバの吉井功プロデュースよるファーストフルアルバム「おいしい音楽」を発表。2006年8月、SUMMER SONIC 06に出演。2009年11月、サードミニアルバム「バナナの皮で飛ぶ方法」を発表。2011年5月、NHK Eテレ「シャキーン!」への楽曲提供スタート。2012年8月、活動拠点を札幌へ移す。2016年6月、NHK Eテレ「シャキーン!」内で、片桐仁(ラーメンズ)、やついいちろう(エレキコミック)がメインボーカルを務める架空のバンド「ザ・ぶどうかんズ」を結成、新曲「おぼえて わすれて」(作詞・作曲:岩見十夢)を発表。2017年2月、約10年振りのフルアルバム「行ったことない街」をリリース予定。
【 official web 】 http://iwamitom.com 【 twitter 】 https://twitter.com/106103

 

 

DISCOGRAPHY
【ミニアルバム】 
1stミニアルバム
Under The Sun


ENOUG-HO RECORDS / 力塾
CJEH-3006 / ¥1,700+税
Release : 2001.9.19

 

 

2ndミニアルバム
カモン・ダーリン


Coa Records
COAR-0031 / ¥1,800+税
Release : 2004.6.2

 

 

3rdミニアルバム
バナナの皮で飛ぶ方法


MANEKI-NECORDS
MANE-0001 / ¥1,238+税
Release : 2009.11.28

 

 

【アルバム】 
1st フルアルバム
おいしい音楽


ENOUG-HO RECORDS / GLOBAL TWIST INC.
EHCD-0005 / ¥1,905+税
Release : 2006.6.7

 

 

【その他】 
コンピレーション"Smells Like Teenage Symphony"「コヨーテ」収録
コンピレーション"文藝ミュージシャンの勃興"「おいしい音楽」収録
コンピレーション“STYLUS#5”「ふとんを畳んで街へ出よう」収録
コンピレーション“青田屋1号”「Rain」収録
コンピレーション“青田屋2号”「ため息の雲」収録
コンピレーション“COME ON!MUSIC LOVERS”「キスしようbaby」収録
前園直樹 アルバム「ほほえみがとまらない」にコルネットでゲスト参加(曲:the Sun Bluse)
パウンチホイール アルバム「リアル」にコルネットでゲスト参加(曲:リアル)
伊藤サチコ アルバム「時の芸術」にコルネットでゲスト参加(曲:トレイン〜朝の電車〜)

 

 

【NHK Eテレ『シャキーン!』提供楽曲】 
さーYOU!(作詞・作曲)
いってきマーチ!(作詞)
シャキーン!・ザ・クロック(作詞)
いい物語(作詞・作曲)
わたしはアイ(作詞)
住人十色(作詞・作曲)
ぼくはしらない(作詞・作曲)
なんどく列車ツアーズ(作詞)
じまん×じまん(作詞)
イチからはじめる(作詞)
おたまじゃくしの詩(作詞・作曲)
キミキミ(作詞)
ハイテンションサラリーマン(作詞・作曲)
はじまる。(作詞)
インキー&ヨウキー(作詞)
72億人分のあの人(作詞)
コピペデリート(作詞)
ももももえ!(作詞)
コラおじさん(作詞・作曲)
サイコロソングス(作詞・作曲)
おぼえて わすれて(作詞・作曲)

 

 

 



calendar

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>

selected entries

categories

archives

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM